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MODEL
B仕様
ノ−マル仕様
ガイド径(スピニング)
ガイド数
逆付け
   チタンガイド変更
グラス Jig            
料金
561
ステン シングル
8〜30mm
7
 
\9,000
582
ステン シングル
8〜30mm
7
 
\9,000
563
ステン シングル
10〜30mm
6
 
\9,000
YAKUsp
MNSG
12〜40mm
6
 
不可
 
 
       
 
       
 
カ−ボン Jig      
 
       
 
582
ステン シングル
8〜30mm
7
 
\9,000
583
MNSG
12〜30mm
6
 
\9,000
575
MNSG
12〜30mm
6
 
\9,000
576
MNSG
12〜40mm
7
 
不可
 
 
577
MNSG
12〜40mm
7
 
不可
 
 
568
MNSG
12〜40mm
6
 
不可
 
 
5210
MNSG
12〜40mm
6
 
不可
 
 
5215
MNSG
12〜40mm
6
 
不可
 
 
5220
MNSG
12〜40mm
6
 
不可
 
 
       
 
       
 
Origin      
 
       
 
Sniper
MNSG
12〜40mm
5
 
不可
 
 
Exploit
MNSG(*1)
12〜40mm
6
 
不可
 
 
Destiny(B)のみ
HNSG
12〜20mm
6
 
不可
 
 
       
 
       
 
FANTA-S      
 
       
 
E-majing
テスト中
MNSG
10〜30mm
5
 
\9,000
Osean-S
テスト中
MNSG
12〜40mm
5
 
不可
 
 
Deep-M
テスト中
MNSG
12〜40mm
5
 
不可
 
 
       
 
       
 
GT      
 
       
 
All Model
MNSG
16〜40mm
6・7
不可
 
 
       
 
       
 
Apisシリ−ズ
ステン シングル
8〜30mm(5,5〜20)
6・7
 
\9,000
       
 
       
 
Aquila      
 
       
 
69M 
チタン シングル
8〜30mm
7
     
 
69MH・72
チタン シングル
10〜30mm
7
     
 
76
チタン HVSG
12〜30mm
7
     
 
DOLPHIN・B
ステン・シングル
10〜30mm
6
 
\9,000
       
 
       
 
RED EYE 
LNSG+MNSG
10〜30mm
8
\12,000
       
 
       
 
RUNNER
MNSG
12〜40mm
8
不可
 
YAKUsp112
MNSG
12〜40mm
9
不可
 
Infinity102
MNSG  
16〜40mm
8
不可
 
 
       
 
       
 
SeaBass      
 
       
 
76〜106
チタン シングル
8〜30mm(*2)
(*3)
     
 
Desire116
チタン HVSG(*4)
8〜30mm(*2)
9
     
 
 
 
*1・・・Exploitのガイド仕様 超パワ−ファイトをされる方は、BNSGをお勧めいたします。
     MNSGに比べフレ−ムが頑丈でSICが厚い(NSGのブラック塗装)。
     ショ−トロッドで曲がるパワ−ブランクの為、バットガイドにかかる負荷も相当なもの。
     その負荷に耐えられずガイド足が曲がり、引き出されることも・・・
     また厚いSICは、リ−ルから滑りでるラインとリング部分で発生する摩擦熱での高切れを
     防いでくれます。  (変更料 無し)
右:BNSG40
    右:BNSG40
    左:MNSG40
      (一般的にオ−シャンガイドといわれるタイプ)
     BNSGはご覧の通り、フレ−ムが太く、SICに
     厚みがある。
     その分、重くもなります。
右:HNSG
     右:HNSG
     中:BNSG
     左:MNSG
     右のHNSGは「YAKUsp(B)」「Destiny(B)」
     モデルのみの使用。
     頑丈です。
右:HNSG
     右:HNSG
     中:BNSG
     左:MNSG
     3タイプ比べるとその差は歴然。
     
*2・・・指定が無い限りトップガイドを8mmに設定します。メインにナイロンを使用される方や
     極太リーダ−を使用される方には、抜けがよくなるよう10mmをお勧めします。 
     (変更料 無し)
*3・・・76・86:8個  96:9個(ナイロン仕様:8個) 106(9個)
*4・・・通常、バットとその上のガイドはHVSG30・20Mを装着します。
     更に振りぬけの良さ、シャ−プさを求める方には、全てシングルフット(YSG30・20)
     での仕様をお勧めいたします。 この場合、衝撃等に弱くなりますので、ご注意下さい。
     (変更料 無し)
 
■ヘビーロッド チタンガイド仕様の不可について
     軽く、さびに強いチタンガイド。特にシ−バスロッド等のライト・ロングロッドへの使用は、
     感度・振りぬけの良さ・シャ−プさどれをとっても優れています。
     しかし、ヘビ−ロッドへの使用はどうでしょうか?
     バットガイドに使用せざるえないT-HVSG30H、厚く、柔軟性の無いそのガイドフットは、
     ファイト中の負荷により、ガイドフット先端でブランクを押し割ってしまう可能性も
     ございます。(下巻きを施していますが)
     また衝撃に弱く、復元力の少ないチタンは、不意の事故での修復はほぼ不可能です。
     このようなこともあり、リップルではヘビ−ロッドでの使用はさけております。
T-HVSG30H 
  T-HVSG30H  
    スピニングバットガイドに多用される。



 

 
■バットガイドの逆付けについて
     MNSG・BNSGの逆付けに関して。 画像のように逆付けによりシングルフットで支えている
     方がバット側(リ−ルシ−トに近く)なります。
     このシングル部分は、ダブル部分より負荷に弱いことは想定できます。
     ここで重要なのは、ファイト時にかかる負荷は、ティップよりベリ−、べり-よりバットへ
     大きくなること。 この逆付けによりバットガイドのシングルフット部分が押しつぶされた事
     が以前ありました。(イソマグロ50キロオ−バ−を連続で掛けたFINAL)
     このような事もあり、ジギングロッド等に対し逆付けはしておりません。
     この逆付け、ライントラブルを回避する為・・・一般的に知られています。
     実際、逆付けと通常付け両タイプでテストしましたが、逆付けをしたからといい、明らかに
     トラブルの回避は見られませんでした。 
     この事からもキャスティングモデルにも逆付けをしておりませんでしたが、ここ最近になり
     リ−ルよりラインが放出される際、ダブルのフット部分にラインが擦れ、毛羽立ちが早い
     ことが判明、現在のGTをはじめとするキャスティングモデルのみ逆付けをしております。
→がティップ側
      →がティップ側
        画像はGTロッド



 

バットガイドが押しつぶされた時のイメ−ジ。
     バットガイドが押しつぶされた時のイメ−ジ。
      こんな感じでシングルフットのフレ−ムが
      曲がりました。


 

 
■トップガイドの種類
・T-FST
右より
・T-FST
  主にシ−バスロッド
・T-PST
  シイラロッドなど
・MNST オ−シャントップ
  ジギング・GTなど
・PST
  超ヘビ−ジギングロッドなど
 
 
 
 

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